鹿児島の農林水産業の方へ

COMMON WORRIESこんなことでお悩みではないですか?

  • 6次産業化に取り組みたいが、進め方がわからない。また、どこに相談すればよいかがわからない。
  • 6次産業化に取り組みたいが、加工場を建てたり、機械を購入するお金がない。補助金や助成金について教えてほしい。
  • 自社の畑で栽培した農産物で加工品を作ったが売れない。販路開拓の方法がわからない。

WE WILL HELP YOU !!地域彩生Labがお手伝いいたします!

これまで当社が農林水産業の方から受けたご相談の多くは6次産業化に関することでした。
農林水産業に関することはプロであり、誰にも負けない知識と経験があるのに、いざ一次素材を加工する・販売するとなったときには一からのスタートになるわけです。
はじめからうまくいかなくて当然です。

こんなことでお悩みではないですか?

お菓子・ジャム・ソーセージを作って菓子製造業、食肉製品製造業の会社と競争するのは、本当に大変なことです。
機械を導入し、専門家・資格保持者を雇い、賞味期限を長くし、大量生産をし、それを全てご購入、さらにはリピートしていただくということは一朝一夕に成し遂げられることではありません。

もちろん、長期的な取り組みとしてこちらの事業を伸ばしていく事も大切な企業成長でしょう。また、爆発的な人気で短い期間でこれを成し遂げる場合もあるかもしれません。

しかし、多くの場合はじめから大きすぎる目標を立て、資金投資をする必要はないかもしれない。というのが地域彩生Labの考え方です。

農家は農家らしい。畜産業は畜産業らしい。水産業は水産業らしい。むしろ6次産業化に取り組む皆さまにしかできない取り組みがございます。

"PROSPER POWER"「儲ける力」

持続的に安定した経営のためには、一時的な需要の創出だけでなく、「稼ぐ力」を身につけ、継続的に向上させていくことが必要です。
その「稼ぐ力」を高めるために、現在の人手不足の環境下においては、これまでの取組に加えて、ITやインバウンド客・輸出といったグローバル市場を活用して生産性を高めることが重要となってきます。

地域の「稼ぐ力」の主体となる事業者の皆さまが行政や団体の事業や制度を活用して、生産性と付加価値を向上させて「儲ける」ことで、地域経済の活性化において大きな役割を果たしていきます。

地域彩生Labは、行政や関係団体と連携して、事業者の皆さまが持続的で安定した経営に取り組めるよう支援いたします。

WHAT IS YOUR DREAM?これからの展望・夢を聞かせてください

これから6次産業化をはじめようと考えている方、6次産業化にすでに取り組んでいるがなかなか成果が上がらないという方、ぜひ一度当社にご相談ください。
これからの展望・夢を聞かせてください。

「6次化商品の割には、値段が高いのね!」と言われて悔しい思いをしたことはありませんか?
6次産業化の目的はB級品の活用ではありません。一次素材の良さに付加価値を添えて送り出すことです。
皆さまに合った進め方を一緒に考えたいと思います。

  • 農林水産業 にんじん収穫
  • 農林水産業 漁業
  • 農林水産業 桜島大根
  • 農林水産業 きのこ栽培
  • 農林水産業 茶園

ABOUT CHIIKI-SAISEI地域彩生Labのコト

地域彩生Labの「コンサルティング+2C」

地域彩生Labの「コンサルティング+2C」

地域彩生Labが独自にご提供する「コンサルティング+2C」は、お客様へのカウンセリングに基づいた、経営資源( ヒト・モノ・カネ・情報・時間・知的財産 )をコーディネートすることを基本としたコンサルティングです。

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コーディネーター櫨山義久について

コーディネーター櫨山義久

当社は、コンサルティング、カウンセリング、コーディネートという「地域彩生Labのコンサルティング+2C」により、マーケット情報や法令・制度についての情報を皆さまと共有し、さらにそれぞれがお持ちの顧客情報を合わせて「情報を正しく運用」して戦略を立て、安心して「あるべき姿」を目指して進んでいけるようお手伝いいたします。
お気軽にご相談ください。

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